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高気圧酸素カプセル(1.5気圧モデル)O2 capsule



 
ご利用料金
==  導入キャンペーン実施中! == 


初回限定 体験利用キャンペーン(2017年7月末日まで)
  
 下記金額は 30分 の料金となります。

一般 : 3,500円



一般 : 3,500円




回数券(10回券)9,000円  (※一般のみ販売)


  


酸素カプセルの効果

これまでの酸素カプセルは1.3気圧型でしたが、当院導入モデルは1.5気圧型のハイスペックモデル



酸素カプセルの理論は、「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は、気圧に比例して増加する」より酸素を増加させる為に一般的な酸素カプセル1.3気圧/30KPAより20KPA気圧を高め最大1.5気圧を実現しました。「溶解型酸素」を通常の3倍以上に増やしカプセル内で高濃度酸素を吸入することにより「結合型酸素」も増やします。



 
高い気圧が 「溶解型酸素」 を増やす


【 結合型酸素 】


通常の呼吸や酸素発生器などで取り込み可能な酸素。血中のヘモグロビンと「結合」し体内に運ばれる酸素。
しかし、体内に取り込まれても酸素のサイズが大きく毛細血管を通り難くく、またヘモグロビンの量より多く運ぶことが出来ない欠点があります。
現代は、ストレスや酸素濃度低下、肺機能低下により酸素不足になりがちです

【 溶解型酸素 】

高気圧環境でより多く取り込み可能な酸素。血液や体液に溶け込むサイズの小さい(5ミクロン)の酸素。
毛細血管を通り易く結合型酸素と比べ極少量しか存在しません。

※通常の呼吸や酸素吸入だけでは溶解型酸素を増やすことはできません。

  
 溶解型酸素は 「気圧に比例」 して増える


「ヘンリーの法則=液体に溶解する気体の量は気圧に比例して増える」
を応用して開発されたのが高気圧 酸素カプセルです。 カプセル内の気圧が高ければ高いほど溶解型酸素が増えることになります。



エアクリーン&消音システム

室内から外気を取り入れカプセル内に入るまで

5箇所に高性能/集塵・フィルターを配置し常にカプセル内をクリーンに保ちます。

6重の安全対策セーフティ設計

  1. 安全なドアの開閉をモニタリングする新開発ドアクローズセンサー
  2. 外から緊急時に強制的(約1分)に気圧を下げる手動式強制排気弁
  3. 内から緊急時に強制的(約1分)に気圧を下げる手動式強制排気弁
  4. 異常気圧上昇を防ぎ安定気圧へコントロールする気圧上昇防止機能
  5. 異常を感知した場合、強制的に排気させる気圧過昇リリーフバルブ
  6. 漏電が発生時にブレーカーが作動して火災を防ぐ強制遮断装置




 
最新の加圧・減圧プログラム+耳抜きサポート機能


酸素カプセルご利用において気圧による耳への負担が問題となります。
当院導入の酸素カプセルでは加圧時の場合、「耳抜きが出来ないその時」にすぐ減圧し「耳抜する前の気圧」に少しずつ戻し、耳抜きがし易い状態をボタン一つで操作出来る「耳抜きサポート機能」と初心者の方(遅い)やヘビーユーザー(早い)に対応した「スピード調整機能」を追加。
「鼓膜に負担の少ない加圧・減圧プログラム+耳抜きサポート・スピード調整機能」で耳抜きの苦手な方も安心してご利用頂けます。

また、当院導入の酸素カプセルは数百パターンに及ぶ加圧・減圧パターンを検証し最も鼓膜に負担の少ない加圧プログラムを採用しています。






気圧安定システム

指定した気圧に到達後は、カプセル内部の空気(酸素)を排出し新鮮な空気(酸素)を取り入れる為、常に加圧・減圧を繰り返しています。加圧・減圧の差が大きいと利用者様は鼓膜に違和感を感じリラックス出来ません。
気圧安定システムにより減圧と加圧の差をゼロに近づけました。



 快適装備


酸素カプセルは空気を送り込むことでカプセル内の圧力を高めます。その際、圧縮された空気は温かくなります。(自転車や浮き輪を膨らます空気入れが熱くなる原理と同じです。)
そのようなことから夏場のご利用にあたってはカプセル内の温度が上昇し快適にご利用いただくことができませんでした。
そこで当院導入の酸素カプセルでは夏場のご利用を快適にお使いいただくためにカプセル内にオートクーラー(マイナス10度まで下げることができる能力性能)を設置いたしました。



酸素カプセル仕様









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